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青竹のふし 「kintone」クリニック

「kintone」クリニック

Topics

  • レセプトだけの機能を追い求めるのではなく、地域一番になるための秘策、アプリ開発から介護保険系のサービスで便利に使える応用まで。
  • 電子カルテには載せきれない周辺情報や、在宅医療、介護サービスに従事するスタッフとレスポンスよく連絡を取り合いながら、医事課の業務を効率化
  • 超高齢社会を更なる少子化で支えていかなければならないとき、クラウドというツールは意味を持つ。
  • kintoneは柔軟なプラットフォーム。今までのソフト以上にパワフルに、ダイナミックに使えて業務を改善していく様子を体感してみては?
  • スタッフみんなで作業を行い、業務を効率化して戦略を立てたり他店とは異なる新しいサービス開発の時間を作ろう!!
青竹のふしが自らの社会福祉事業で作り上げたkintoneアプリ。業務のノウハウ、働きやすさを追い求めた成果がすぐに手にとっていただけます。プロモーション用の説明文です。
作業療法士だからできるアジャイル開発と浸透させる技術。システムをより早く、うまく活用するために、kintoneを使いやすくアシストして行きます。
情シスがなくても大丈夫。kintoneはロボットで24時間稼働します。その運用を支えるのが、青竹のふし。さあ、今すぐ情シス部門を会社に!

多彩なアプリケーションが、医療と福祉を変えていく。

時代はクラウドへ。

 今、システムは新たな領域にたどり着こうとしている。様々なデータが医学の予防に繋がり、人の生活というものが可視化されてきている。

超高齢社会で人手不足の日本。 働き方を変えて立ち向かうために、僕たちは強いツールを持たなければならない。


もっと詳しく
50%
作業時間
1000~
アプリ製作数
83%
従業員満足度
%
残業実施率
クロスプラットフォームが使いやすさをアシスト

クロスプラットフォームが使いやすさをアシスト

kintoneで開発されたアプリケーションは、何のカスタマイズを施さずともすぐにスマートフォンやタブレットでも利用することが出来ます。

使い慣れた端末で利用できるオリジナルなシステムは、スタッフの満足度を向上させるに違いない上に、スキルの差を埋めてくれるでしょう。

今までには無かったシステム開発ツール、それがkintone。 組織やチームに寄り添った形を、ノンプログラミングで設計構築できるツールは、明日からの業務を大幅に向上させ、残業をなくし働く本質に目を向ける時間を生み出します。

作業療法士がデザインする作業のカタチ。効率と楽しさを求めた結果がここに。

システムを開発するのは、特殊なプログラミングや技術の持ったSIerだけではない。

システムがなぜ必要なのか。
それをしっかりと見極めて、組織が目指すビジョンを達成出来るような「ツール」を開発していく必要がある。

作業療法士だからこそ、心に優しく働くことへの意味を理解し、ひとつひとつの作業が積み重なって動いていくような、人の生活を豊かにする作業デザインを生み出せるのである。
青竹のふし情報システム部

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